好きなことをとりあえずはだらだらと・・

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ガジェット

これ、超欲しい。

SONY MYLO



次の9月に北米で発売予定らしい。およそ$350.
端末自体はそれほど安くないものの、なんだか面白そう。
何よりSKYPE対応がよろしげ。
来週引っ越してからはネット接続が安定するので、SKYPE使うことにしてるんだけど、ヘッドセットはあんまりなぁ・・・だし、ハンドセットでもワイヤレスが無いし・・・っておもってたからこいつは優れもの。

やばい、買いそうだ・・・・・・
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  1. 2006/08/21(月) 08:26:19|
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I'M BACK.

えーと、とりあえずオースティンに戻ってきました。

テロ未遂の影響で、液体類からジェルのようなものまですべて機内持ち込みができなかったので、機内で肌が乾燥してガサガサになったぐらいが一番の危機でした。

これといったハプニングもなくアパートに帰って来て、時差ぼけ解消のために今から寝ます。

おやすみ
  1. 2006/08/15(火) 17:29:01|
  2. Texas
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アイドルの引退

とうとうこの日が来てしまいました。

本日、英国はロンドンで私が最も敬愛するフットボーラーの1人、いや、現役選手の中ではかれは別格、といってもいいぐらいの選手がスパイクを脱ぎ、ピッチを後にしました。

彼の名は、デニス・ベルカンプ。

彼との出会いは彼がオランダ代表として頑張っていた頃。94年のアメリカW杯。今大会はロベルト・バッジオを擁するイタリアが友人間では人気があったのだが、その前の90年W杯、92年EUROと親戚に見せてもらったビデオテープから非常に興味を持ったオランダを俺は応援していた。

結果は、ブラジルにいい試合をしながらも負けてしまうという残念な結果だったが、そのブラジルは大会を優勝する、というほどのチームだったので、オランダがいかにすばらしいチームであったか、俺の目が間違っていなかった、と感じた。

いまでこそ、監督として名高いライカールトやクーマンといった選手達が名を連ねるなか、一際俺の目を引いたのはFWのベルカンプだった。ライカールトやクーマンがキャリアの晩年にさしかかっているなか、ファンバステンの後を埋める彼はひJ用に期待されていたし、事実その期待に応えるだけのプレーを見せてくれた。

それからは、俺は彼の虜になった。その後、所属するクラブチームを雑誌や、何とかして手に入れた試合のビデオを見るなど、彼を中心にサッカーを見るようになった。Jリーグ人気が拍車する中、俺はリーボックのベルカンプモデルのスパイクを履いて部活をしていた。

98年フランス大会では、準々決勝のアルゼンチン戦ではいまでも語り継がれる驚異のトラップからのゴールを決めたベルカンプ。この大会は、ファン・デル・サールやダービッツ、クライフェルトなど、アヤックス出身選手が非常に目立ったオランダ代表だったが、その中でもアヤックス出身としては1つ先輩に当たるベルカンプのプレーは非常に優雅で、残酷なほどであった。

その当時は今ほどヨーロッパのサッカーが見れる環境が整っていなく、カズが移籍したことで話題になり、90年代前半にオランダトリオを擁して世界最強を謳歌していたACミランがいたセリエAが非常に注目されていた。しかし、彼が当時在籍して、フットボール人生の大半を過ごしたチームはプレミアリーグのアーセナル。ヨーロッパサッカーについてはオランダとバルセロナ、セリエAしかしらない俺にとっては、サッカーの母国イングランドの首都、ロンドンのチームアーセナル、という響きだけで、なんだかすばらしい想像をしていた。

当時のプレミアリーグといえばマンチェスターユナイテッドが栄華を極めていた時代で、それに対抗するアーセナルと言う立場だった。俺が今愛しているリバプールはかつての古豪復活を目指して、ウリエ体制の下、オーウェンを擁して頑張っていた頃。

プレミアリーグの情報が入ってくるに従い、実はアーセナルが段々嫌いになっていった俺。華麗なフットボールは見せてくれるが、なんだか嫌いだった。

しかし、ベルカンプに対する思いは相変わらずで、チームの負けは祈っても、ベルカンプのゴールはいつも期待していた。

そんな彼は、前述のアルゼンチン戦でのゴールや、プレミアリーグでの対ニューカッスル戦で見せたプレーなど、非常に多くの華麗な、そしてちゃんと結果として残るプレーを数多く見せてくれた。彼のプレーは、本当に美しかった。

フットボール好きの例に漏れず、美しいプレーは大好きだ。ただし、以前にも書いたようにジダンはあまり好きではなかった。ジダンが世界一美しいプレーをする、といわれていた時でさえ、俺は、「いや、ベルカンプのほうが美しいし、それをゴールにつなげることができる」と行ってまわっていた。それには理由があった。

ジダンが人間離れしすぎるほど、プレーが正確であることが、俺がジダンを好きになれない理由の1つだったか、ベルカンプに全くその逆だった。あんなに冷静な人間、ともすれば、こちらのほうが人間らしくない、とさえ感じるほどの通称「アイスマン」、なベルカンプが、飛行機に乗れない。そこが、また俺が彼を好きな理由の1つだった。

2002年W杯は日本で行われた。98年大会が終わって、俺は貯金を始めた。日本でオランダ代表を見るためだった。なんなら、韓国にまで行くつもりでいた。しかし、オランダは見事に予選落ち。しかもベルカンプは代表を引退していた。飛行機に乗れる、乗れないに関係なく、彼の代表でのプレーを見る機会を俺は失ってしまった。これは、俺の生涯でも悔やんでも悔やみきれないこと上位に位置するほどの出来事だった。

オランダという国は、俺のサッカー人生において、非常に重要な位置を占めている。オランダが初のタイトルをつかんだ88年EUROに始まり、その流れで好きになったACミラン。また、このサッカーの起源であるアヤックス、クライフを知り、彼が監督をしていたバルセロナを知る。これらのチームはいまでも俺が非常に好きなチーム。

今日行われたベルカンプの引退試合では、彼に由来する様々な人物が彼の最後の雄志を一目見ようとやってきていた。クライフ、ファンバステン。この系譜を次ぐベルカンプがとうとう引退。正直、彼の跡を継ぐといわれているファン・ペルシーはまだ彼には遠く及ばないと思う。もっと頑張って欲しい。

なんにせよ、ベルカンプの引退は非常に残念だ。しかし、これほど俺がサッカーにのめり込むことができたのは間違いなく彼のおかげだ。心の底からそう思う。

ありがとう、ベルカンプ。BERGKAMP

  1. 2006/07/24(月) 02:42:09|
  2. フットボール
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感情

W杯決勝、ジダンに見たもの

俺はジダンのことを常日頃から嫌いだといってきた。
理由はあまりにもプレーが正確すぎるから。人間味にかけるところがいやだった。

そんなジダンが最後の最後に見せた人間の心、怒り。アホマテラッツィの挑発に乗って退場するなんてもったいなさすぎる。あんなヤツの挑発なんて何の価値も無いと思うけど、ジダンには許せなかったんだろう。

なんにせよ、これで彼のキャリアは終わり。最高の舞台で、中心選手としてチームを文字通り引っ張ってきて、ああいった幕引き。あと8分がプレーできなかったことはすごい悔しいだろうけど、紛れもなく今大会のフランスは彼のものだった。デシャン無き後をよく引っ張ったとは思う。

お疲れ様、ジズー。
  1. 2006/07/10(月) 05:51:11|
  2. フットボール
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無念

20060508010605.jpg


Portsmouth VS. Liverpool

Fowler 52
Crouch 84
Koroman 85
Cisse 89

今日のゲームはハイライトさえ見れてない。いつもお世話になっているサイトがなんやらおかしなコーデックを使っている動画を上げていて、見ることができない。

Skysportsの採点を見る限りでは、みんなよく働いていたんだろうと予測できる。

が、しかし、無念。

結局ユナイテッドも勝利して2位キープされてしまったので、3位にとどまり、CL予備選から来期もスタート。収入も違うし。これは無念といわずしてなんと言おうか。

しかもアロンソが怪我したみたい。右の足首。月曜日にもう一度検査をするみたいだけど、FAファイナル、今のところ微妙とのこと。んんんんんんん・・・・・

と、最終節毎年のように味わう、やな感じを残しての終わりといった趣。去年はビッグイヤーで、なんとか帳消しという感はあったけど、やはりFAカップにはそれほどの力は感じられない
ので。

やはりFowlerはGODです。20060508011656.jpg

  1. 2006/05/08(月) 01:45:41|
  2. Liverpool
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宴会

今週末は飲み三昧。

金曜日は、学期終了レセプションにまず参加。知った顔を探しながら、何となく過ごす。こういった終了系のパーティーは前期も経験済みだけど、前期に比べるとカラッとした感じやった。季節柄もあるのだろうか?それともただ単純に人間性の問題?

その後は、近くのバーで飲むことに。前にも一度来たことはあったんだけど、もろにアメリカのバーって感じ。実は、ここに行く前にちょっと時間があったので、図書館から借りてたDVDを見てました。見たDVDはかの有名な「JACKASS」。しょうもないほどのアホさ加減で、変にハイになって、そのままバーへGO.
JACKASS.jpg 究極のおバカ番組

いや、なかなか楽しい飲みだった、これは。一人が彼氏と話し混み出したので、こちらも二人で話し込んだ。するとこれがディープな話、出てくる出てくる。皆までは書かないけども「語る」という表現が本当に適切だとおもう内容。お酒の力はやはりすごいな、と。

それから一転、下ネタがメイントピックに。こちらはくだらない内容だったんだけど、いろんな意味でハイになっている集団はこんなんでも盛り上がれます。結論としては日米ともに、「だからこそインターネットが存在している」というもの。下ネタ、インターネット。ワールドワイドに通じるネタのようです。

その後、近所のフラタニティのパーティーに。外から見たことはあったんだけど、中から見るのは今回が初めて。入場時に知り合いはいる?と聞かれていなかったらディスカウント無し、という設定みたい。これはデフォルトらしくって一緒に行った友達はでっち上げで行ってみたらしいんだけど、んなヤツいねー、と一蹴されたみたい。他のトコロでは通じたみたいで、今度は俺も機会があったらやってみようかと思う。

で、そのパーティー自体はもうアメリカの典型的なフラタニティーパーティーといった感じでBUZZ SONGSがかかって、酒はビールと安いかんじのカクテル。で、人はごった返し。特にそのフラタニティーに関係が無いと楽しめないな、という感想。一緒に行った友達と小一時間話して退散。

まあ、人生勉強にはなったかな。


土曜日は、テキサス大学の学生組織JA(JAPAN ASSOSIATION)のパーティーというか、なんつーか、よくわからないものに参加してきた。JAっていうのに、大半は日本人ではなく日本に興味がある人ばっかりの組織。知り合いが特にいるわけでもなかったので、完全アウェーの中、友人の彼氏であるOliverと二人で、何とかその場をしのいできた。彼は着いて5分後には「飽きた」と言ってた。

その後は、そこに来ていた数人の友達とカラオケに。韓国人経営のカラオケなので韓国の歌が多いのは当たり前なんだけど、異国の地でカラオケ、というのがなんか面白い。日本の歌は当然有名なものばっかりかと思いきや、よくわからない選曲。

ただし、実はこのカラオケに着く直前に財布をなくしていたことが発覚!!ガソリンスタンドで気づいたんだけど、すぐに最初の会場に逆戻り。このパーティーはフォーマルな服装でないといけなかったので、いつもと違う、ポケットの浅めなズボンで行ったのがまずかった。癖で左後ろのポケットに財布を入れていたんだけど、どうやら知らない間に落としてしまっていたらしい。

しかもアホなことに俺は席がなかったものだから、ゴミ箱の上に腰掛けていた。その時に落としたとしたらゴミ箱の中にあるはず。まずはお店の人に財布の落とし物がなかったか確認。なし。で、パーティーの主催者に電話して届けがないかを確認。サングラスしかない、と。

残るはゴミ箱。店員に尋ねると、すでにゴミはダンプスターの中に。ダッシュで確認に行くと、半分地獄絵図が繰り広げられている。車のヘッドライトを明かりにゴミをあさる。食べ残し、飲み残し、その他もろも・・・・・・・・・・・・・・・ダンプスターの奥深くを探すために、中に飛び込みあさるあさる。こっちはちょいとフォーマルな格好。革靴。もう最悪・・・・・・・・・・

で、結局見つからず、ダンプスターの中が暗すぎて見えないので、明日の朝にまたやってきて確認させてもらう約束を店員に取り付けてすごすごと会場を後にする。

俺の心では、パーティー会場しか落とすはずないと思っていたのでそのままカラオケ直行、ともっていたんだけど、Oliverが、念のためにガソリンスタンドにも行ってみようか?というので、念のため向かうことに。ぐるっと回ってみてもに当たらないので、今度こそ本当にあきらめて帰ろうとしたとたん、店主がいきなり店から出てきて俺らに手招きをしている。しかもジェスチャーでちっちゃな四角を描いているではないですか!!で、ダッシュで向かうと、やはり財布はソコに!!で、中身をしっかり確認しろ、と念を押して言われたのでじーっくり確認。最中に、そのスタンドの掃除を担当している人が見つけて持ってきてくれたんだとか。あいつは本当に正直でいいヤツだから、を連発して、少々恩着せがましい感もしたけど、アメリカで財布を落としたら帰ってくることがないことを考えたらそれぐらいでもおかしくないかと思い始めたところ、

現金がなくなっていることに気づく。

他はすべてある。で、確かに現金はあった。なぜならパーティーの入場料としての$10を$20札で払ったから最低でも$10はあったし、そのほかにも$7,8はあったはず。で、現金がないというと、本当にあったのか?といわれる。説明すると、もし掃除人がお金を取るとしたらクレジットカードを取るだろう?!だから、お前の勘違いなんじゃないのか?といわれる始末。

とりあえず掃除人のところに行って礼だけ言ってさっさと退散することに。

結局カラオケでは自分の下がりきったテンションを無理矢理上げるため、テンション高めの曲をメインに歌って来た。

その後、UTの助教授をやっている日本人方の家にお招きされて、ひっさしぶりに麻雀をやってきた。レートを激安で。
基本的にスロースターターかつ、現金の所持が無い自分としては非常に危機を感じつつのプレーだったんだけど、なんとハネ満をあがったりと、以上に好調。で、結局半チャンで終了したんだけど、ダントツのトップで終了。小銭を稼がせていただきました。

という感じで遊びに遊んだ週末でした。財布は、いつも思うのが、中身はもういいから、財布だけども・・・なんだけど、大半の中身が帰ってきてるのに、なんだかしっくりと来ない終わり方をしてしまったので、何となく胸がつかえたまま。

皆さんはどんな週末を過ごしましたか?
  1. 2006/05/07(日) 10:28:30|
  2. Texas
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到達

え~、やっと1つのでっかいプロジェクトが終わりました。

あとはあちらさん次第です。よろしく頼みます。

で、今日から、また普通に戻って(何が普通かわからんが)、先週のゲームについて。

lfc_villa_120.jpg


Liverpool vs. Aston Villa at Anfield

いや~、勝ちました。3-1。1点は正直いらない点数だった気がするけど、まあこの際よしとしましょう。

1点目のモリエンテスのゴールは凄いの一言。球のもらい方がマジでうまい。昔のオーウェンとかこんな動きめちゃ得意だったよね。また、それに答えるパスを出せるアロンソ。すばらしい!!フィニッシュもモリエンテス、落ち着いて軽ーく、流し込んで。いや~、すばらしい。

14.jpg 久しぶりにモリエンテスのファインゴール
57493452[1].jpg パスのうまさはジェラード以上といってもいいぐらいうまい。


相手の1点は明らかにこちらディフェンスのクリアミス。というか、クリアしてないから連携ミスか。後ろにいると思ってなかったんでしょうね。こういう失点は本当になくしていかないと、強い相手の時に致命的になるから何とかして欲しいと思う。ただ、確実に左から崩されてのクロスだから、その前になんとかすべきだな。

2点目のジェラードは技ありというか、なんというか。あーいうクロスを軽ーく合わせるのってなにげに難しい。ふかしたりするし、球が速く、低い球だったからよけいに。でも、そんなんでも決めてしまうのが我らがジェラード。頼れるジェラード。大好きジェラード。

3点目は久々にジェラード炸裂。もうあういうゴールの名前「ジェラード」にしたらいいってくらい(他にもランパードとかセードルフとか決めるけどさ)。だいたい、あの距離でジェラードにフリーでボールも持たせたらいかんってことぐらいわかっとろうに。ただ、ジェラードもよく打つよね、あんなトコロから。そういう選択肢を持ってるってだけで凄い。


20060502162121.jpg

20060502162132.jpg

57493312[2].jpg

7.jpg12.jpg

どれがどのシーンかわからないのでとにかくジェラードオンパレード

37試合で、79ポイント。2位のユナイテッドまで1ポイント差。時節最終節の重要性は誰もがわかってると思う。CLストレートインかどうか、ユナイテッドがホームでチャールトン、リバプールがアウェーでポンペイ。あんまり読めないけど、とにかく頑張れ。

というか、優勝の話じゃなくて、CLストレートインかどうかっていう話題なんはさびしいけど、とにかく

COME ON, REDS!!!!!
  1. 2006/05/01(月) 23:26:56|
  2. Liverpool
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限界

いま、PCフル活動中です。

タイムリミットまでに間に合うかどうか。

先々日からなので、毎日更新の夢はまたもこれによってたたれてのですが、

できるだけPCによけいな負担をかけたくないもので。

というわけで、今日はこれにて。

まってろよ。
  1. 2006/04/30(日) 20:34:04|
  2. Texas
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2発

westham_v_newa_120.jpg


今日はミッドウェークに試合が合ったね。

前回のFAの時に言った、シセの決定力はなんとかならんものか、ということを、自ら吹き飛ばす結果を出してくれた。やればできるじゃん。
8.jpg 気合い入ってます

それにしても、一点目のシッソコもよく持って行ったって感じだったけど、2点目のファウラーはやっぱりすげ~。ああいうパスの出し方はアロンソ、ジェラードあたりが得意なはずだけど、さすが兄貴。シセもそれを信じてたのか、よー走ってたわ。
16.jpgこのパフォーマンスも久しぶり。

Sky Sports の採点

Liverpool FC

Jerzy Dudek 6
Steve Finnan 5
Jamie Carragher 6
Djimi Traore 6
Jan Kromkamp 6
Mohamed Sissoko 7
Dietmar Hamann 6
Stephen Warnock 5
Robbie Fowler 5
Fernando Morientes 6
Djibril Cisse 8
Sami Hyypia 6
John Arne Riise 5
Luis Garcia 5

試合は例のごとくハイライトだけしか見ていないのでアレですが、前の方がすこぶる採点が低い。あんまりいい攻撃できなかったのかな?


21.jpg 何か、喧嘩してるし。

そうそう、初めて、しっかりAnton Ferdinandを見た。すっげ兄貴にそっくりなのね。

19.jpgRioっていわれたら信じてしまいそう。

Sheringhamってまだプレイしてたのね。すごいな~。
20.jpg何歳なんだろう?プレミアはオッサンストライカー多いね。セリエはオッサンDF。やっぱり国柄なんだろうか。
  1. 2006/04/26(水) 23:55:07|
  2. Liverpool
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聖母

今日見た映画。『Millions』



The UK is about to switch its currency from Pounds to Euros, giving a gang a chance to rob the poorly-secured train loaded with money on its way to incineration. But, during the robbery, one of the big bags falls literally from the sky on Damian's playhouse, a 5-year old given to talking to saints. The boy then starts seeing what the world and the people around him are made of. A very rare film in which ethics, being human and the soul all come to the forefront on this masterly-written, directed and acted, very fun, film. Don't miss this opportunity to your train to heaven! (from AMAZON.COM)

こうやって、英語であらすじ載っけたのは、日本のアマゾンでは見つけれなかったから。まだ入ってきていないみたい。

ストーリーは、『Trainspotting』の作者、Dannie Boyleだから、まあ俺的にははずれることはないと思ってみたんだけど、これも面白かった。

でも、この子のアクセント、すっごい強くて、英語の字幕なしでは理解がつらかった。

それをのぞけばかなり面白い作品。

子供達の尊敬する選手がロイ・キーンやファンニステルローイ、ファウラーなどサッカー選手ばかりのなか、主人公は聖人を尊敬している。兄貴に、変なこといわないでフットボールの話してりゃいいんだよ!といわれてるトコロなんか、あ~、イングランドなんだな~って感じさせてくれる。

選手の名前が全部(当時の)マンチェスターのチームから来てるから舞台はマンチェスターなんだろうか?ただ、ファウラーの名前が出たときにクラスメートがBOOOって言ったからどうなんだろう。マンチェスター市自体にはシティファンが多いって聞いたような気がするんだけど。

主人公の男の子が、すっごいキュートです。別に演技がうまいとかじゃなくて。

エンディングがどうもなぁ、という気がするけど、まあ子供の夢だった、ということで。
  1. 2006/04/25(火) 20:08:09|
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tsk

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